| AIX EM KLEMM / AIX
EM KLEMM ラブラドフォードとSOTLのメンバーによるユニット。両バンドの中間みたいな音。激ツボ。 |
|
| BOWERY ELECTRIC /
BOWERY ELECTRIC
NY発の3人組による95年Krankyからの1st。浮遊するサイケノイジーロックに、気だるVo。 |
|
| BOWERY ELECTRIC /
BEAT
2nd。Dsが外れ男女デュオに。タイトル通りビート感が増量。夢想し迷走するブレイクビーツ。 |
|
| BOWERY ELECTRIC /
LUSHLIFE
00年、BBQからの3rd。曖昧な浮遊感が影を潜め、明確なビートを刻むトリップホップに。 |
|
| CLEAR HORIZON / CLEAR HORIZON 00年~02年作。FSAとJ.Bailiffによるコラボユニット。Krankyからの絶品濃霧アンビエンス。 |
|
| GODSPEED YOU BLACK EMPEROR! /
f#a#∞ カナダ発。9人編成インストバンドの1st。全3曲13楽章からなる暗黒で荘厳なシンフォニー。 |
|
| GODSPEED YOU BLACK EMPEROR! /
SLOW RIOT FOR NEW ZERO KANADA 99年作の2曲入りEP。収録時間は30分弱。曲間も途切れないので通して1曲の感覚。強烈。 |
|
| GODSPEED YOU BLACK EMPEROR! /
LIFT YR. SKINNY FISTS LIKE ANTENNA TO HEAVEN 00年作の2nd。全4曲2枚組90分弱。暗闇にいれば、僅かな光も眩く感じる。そんな音楽。 |
|
| GODSPEED YOU! BLACK
EMPEROR / YANQUI U.X.O. 3rd。テープコラージュを廃して楽器だけに。聴き込むほどに深みに嵌る。アルビニPROD。 |
|
| GROWING / THE SKY'S RUN INTO
THE SEA オリンピア発のアンビなドローン・トリオ。Krankyからの1st。ノンビートながら時に激しく。 |
|
| JESSICA BAILIFF / EVEN IN SILENCE KRANKY発。LOWの妹分。アバンギャルドなLOW。という感じか。ダメな人はダメだろうなぁ。 |
|
| JESSICA BAILIFF / HOUR OF TRACE 前作に引き続きLOWのアランがプロデュース。アバンギャルド感増量。クセになるなこれ。 |
|
| JESSICA BAILIFF /
JESSICA BAILIFF セルフPRODでS.T.な3rd。歌とアコ度が増えて、暖かくなりました。まだ氷点下だけど。 |
|
| KEITH FULLERTON WHITMAN
/ PLAYTHROUGHS ハーヴァツキーの本名名義での1st。本体とは対を成すチルアウトなラップトップ・ドローン。 |
|
| LABRADFORD / PRAZISION LP KRANKY発足第1弾。リッチモンドのトリオの1st。薄暗くて、拡散しないスペースロック。 |
|
| LABRADFORD / A STABLE REFERENCE 95年発。エクペリメンタルな面が前に出てきた2nd。独特のサイバーどんよりワールド。 |
|
| LABRADFORD / LABRADFORD 96年発の3rd。かなり大胆にSEだとかストリングスを導入&キーボード大フィーチャー。 |
|
| LABRADFORD / MI MEDIA NARANJA
完全インスト化した4th。ラブラドフォードの世界の完成形であり傑作。高周波ノイズが… |
|
| LABRADFORD / E LUXO SO 5th。全曲“untitled”。隙間のあるようで隙間のない、深淵の世界。心地良い暗闇。 |
|
| LABRADFORD / FIXED::CONTEXT 6th。きましたアルビニ・プロデュース。相性良いなぁ。アルビニと。最高の化学反応。 |
|
| LOSCIL / TRIPLE
POINT 1st。スコット・モーガンのソロ・ユニット。どんよりふんわりなテクノ。とてもKRANKY。 |
|
| LOSCIL / SUBMERS 2nd。全曲潜水艦名がタイトル。深海潜航アンビエントっぷりがさらに加速。心地良すぎ。 |
|
| LOSCIL / FIRST
NARROWS 3rd。若干浮上したかな?7曲中4曲でピアノ等の生楽器を導入。更に心地良く海底浮遊。 |
|
| LOW / I COULD LIVE IN HOPE 94年発。ミネソタの荘厳スロウコアトリオの1st。クレイマー(シミー・ディスク)PROD。 |
|
| LOW / LONG DIVISION 95年作の2nd。引き続きクレイマーPROD。ザック・サリー(b)が加入。心安らぐ鬱世界。 |
|
| LOW / THE CURTAIN HITS THE
CAST 96年作。スティーヴ・フィスクがPRODした3rd。完熟の一枚。LPは限定2枚組でボートラ2曲。 |
|
![]() |
LOW / OWL REMIX LOW レーベルとの契約ヤッツケRemix盤。お!と思うのもあるけど、基本的には苦笑なアイテム。 |
| LOW / ONE MORE REASON TO FORGET 97年。ルイヴィルの聖フィリッポ・ネリ教会で行われた伝説級のライヴ。猛烈に必聴。 |
|
| LOW / SECRET NAME KRANKYに移籍しての4作目。スロウコアの中のスロウコア。頂点と言いきれる名盤。 |
|
![]() |
LOW / SONGS FOR
A DEAD PILOT / CHRISTMAS 2枚のミニアルバムを2in1にしたP-VINE盤。内容はバラケまくりだけど、お得感は満点。 |
![]() |
LOW / PARIS '99
- ANTHONY ARE YOU AROUND? ライヴ盤。なんと日本独自盤。80分近い収録時間。内容も出色の出来。猛烈に買い。 |
| LOW / THINGS
WE LOST IN THE FIRE 前作同様アルビニPRODの5th。等身大の僕(アラン)と聖母(ミミ)の語らい。文句なし。 |
|
| LOW / LAST NIGHT
I DREAMT THAT SOMEBODY LOVED ME EP。スミスのカバー(表題曲)と未発表曲+Dinasaur ActのPV。マニア向けアイテム。 |
|
| LOW / TRUST 6th。チャド・ブレイクがミキシング。簡素から複雑へ。残響から無響へ。圧倒的傑作。 |
|
| LOW / CANADA Rough Trade発の3曲入りEP。6th収録の2曲+国内盤ボートラのFearless。失敗した…。 |
|
| LOW / A LIFETIME OF TEMPORARY
RELIEF : 10 YEARS OF B-SIDES & RARITIES LOW結成10年を振り返るCD3枚+DVDコンプリートボックス(notベスト)。完全マニア仕様。 |
|
| LOW + DIRTY
THREE / IN THE FISHTANK 7 LOWとDIRTY THREEのコラボ盤。奇跡的融合!とかではないけど、聴かなきゃ損。 |
|
| LOW + K.
/ SPLIT LOWとK.のスプリットEPがTIGER STYLEから。両者2曲ずつ。未発表音源。お得…かな。 |
|
| LOW & SPRING HEEL
JACK / BOMBSCARE EP UKのドラムンベースユニットSHJとのコラボEP。LOWをSHJがアレンジといった感じか。 |
|
| MAGNOG / MAGNOG ワシントン発の3人組。96年発の1st。スペーシーなドローンを基調としたドープなロック。 |
|
| MAGNOG / MORE WEATHER 1st以前(94~96)の音源集。2枚組140分超。ライヴ的ヴァイブに溢れたスペースロック。 |
|
| PAN AMERICAN / PAN AMERICAN
ラブラドフォードのマーク・ネルソン(g)のソロ。1st。不思議と心が休まる暗黒電子世界。 |
|
| PAN AMERICAN / 360 business/360
bypass 99年発の2nd。精密機械の内部を忙しなく蠢く電流の如き音楽。LOWの2人が歌ゲスト。 |
|
| PAN AMERICAN /
THE RIVER MADE NO SOUND 3rd。ラブラドフォードとの相違点がより明確に。より平坦に、より深く。アンビエント感増量。 |
|
| PAN AMERICAN /
QUIET CITY 04年発の4th。一転、電子音から生音へ回帰。M.ネルソン中毒者狂喜のズブズブ世界。 |
|
![]() |
STARS OF THE LID
/ MUSIC FOR NITROUS OXIDE テキサス発の2人組による95年発の1st。ON LAND的ドローン音響+若干のSE。 |
| STARS OF THE LID
/ GRAVITATIONAL PULL VS. THE DESIRE FOR AN AQUATIC LIFE 95年作の2nd。アナログのみの限定枚数発売だったものをKrankyがリイシュー。 |
|
| STARS OF THE LID
/ THE BALLASTED ORCHESTRA 96年作。Krankyに移籍しての3rd。収録時間78分。ひたすらオーロラなドローン。 |
|
| STARS OF THE LID
& JON McCAFFERTY / PER ASPERA AD ASTRA 98年作。NYのミニマル系ヴィジュアル・アーティスト(つまり画家)とコラボした4th。 |
|
| STARS OF THE LID
/ AVEC LAUDENUM 99年発の5th。ベルギーのSub Rosaから。かなり聴きやすく感じる…。感じるだけかも…。 |
|
| STARS OF THE LID
/ THE TIRED SOUND OF 01年作。6thかな?2枚組(アナログ3枚組)、124分の超長大作。一気には聴けない…。 |
|
| WINDY & CARL /
PORTAL ミシガンのサイケ・ドローン・デュオの1st。94年作のカセットに3曲(30分)加えてCD化。 |
|
| WINDY & CARL /
ANTARTICA: THE BLISS OUT, VOL. 2 97年作。DarlaのBLISS OUTシリーズ。全3曲40分。GY!BEにも繋がるロックなドローン。 |
|
| WINDY & CARL /
DEPTHS 98年Krankyからの3rd。歌モノは2曲のみ。音の壁で作られた迷路を彷徨うが如き世界。 |
|
| WINDY & CARL &
THE LOTHARS (& ALASTAIR GALBRAITH) / S.T. ドローン系フェス“Terrastock'98-'99”でのライヴ音源。4者スワップな4曲(45分)。 |
|
| WINDY & CARL /
CONSCIOUSNESS 01年の4th。引き続きKrankyから。ジャケのせいか内容もサイケ感が増量した気が…。 |
|
| WINDY & CARL +
LANDING / WINDY & CARL + LANDING
01年発。キラキラドローンなスプリット。ジャケは一枚ずつWindyによる手書き&手作り。 |
|
![]() |
WINDY & CARL /
INTROSPECTION 93年~02年の限定EP音源等々、超レア音源がなんと37曲(3枚組)。感涙&鼻血級。 |