May 31, 2004
Lowのトリビュート盤
何度となく、お伝えをしております、コレ↓
"We Could Live in Hope - A Tribute to LOW"。
発売が遅れに遅れ、僕も放置気味だったのですが、
久しぶりにFractureのサイトをチェックしてみたら
もろもろ更新されていました。
いつ書かれたNEWSなのか分からないのですが、
「98%出来ていてもうすぐ出せる」とのこと。
で、「遅れてて申し訳ない。うち弱小インディだから…」
みたいなことが書いてありますな。
うんうん。急かさないのでいい物を出して下さい。
以下、トラックリスト。
- Daniel G. Harmann / Words
- Pale Horse and Rider / Fear
- the Strugglers / Cut
- A Northern Chorus / Slide
- Mark Kozelek / Lazy
- Kid Dakota / Lullaby
- Misc + Ill Lit / Sea
- Jessica Bailiff / Down
- The Winter Blanket / Drag
- Idaho / Rope
- Migala / Words
- His Name is Alive (featuring Nanang Tatang) / Sunshine 'the super low remix'
ということで、すいません。
僕、このトリビュート盤の趣旨がよく分かっていませんでした。
"We Could Live in Hope"と題してみたってだけじゃなくて、
全曲がLOWの1st"I Could Live in Hope"の曲だったんですね。
吃驚しました。しかも曲順まで同じ(Wordsが2回ありますけど)。
いやぁ…ボルテージがあがってまいりました。
Posted by ゑ : May 31, 2004 07:06 AM | トラックバック